ミノムシ

写真のお買い上げがありました。
それも、まさかの”ミノムシ”
ミノムシは絶滅危惧種になっていますから、写真は貴重なのかも
この写真撮って以降は、こちらでも見かけた事ありません。
見かけたら写真撮っておきましょう!!

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QSLカード

プリフィックス R ロシア局

アマチュア無線の楽しみに、QSLカード(交信証明書)の交換があります。
ネット上に、QSLカードをやりとりするサイトがあり、そこを通じて、QSLカードを交換しています。
qslカードと言っても、画像データ(jpg)ですけど
交信終了後に、すぐにQSLカードが送られてくるので、便利になりました。
QSLカードですが、交信証明書の情報以外に、自由に使える枠があります。
自分の顔写真、風景、愛犬と一緒、お子さん、イラストなど様々ですね。
ロシア局は、自分の顔写真入れているのが多いかな
右上の局は、なぜかキノコですが、キノコ好きかも(笑)
私は、写真のレタッチしているので、QSLカードのデザインに嵌まっています。
知り合いのアマチュア無線局のデザイン請け負っているんですよ!!

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CQ WPX Awards

アマチュア無線の楽しみのひとつにアワード(賞)があります。
交信したアマチュア局が、ある条件を満たした場合に与えられる賞で、様々な団体が発行しています。
今回は、アメリカのCQマガジン社が主催する賞に申請しました。
WPX(Worked Prefix Award)賞です。
この賞の条件は、CQマガジン社が定める数のプリフィックスのアマチュア局と交信する事です。
プリフィックスと言われても、意味不明ですよね。(笑)
アマチュア無線のコールサインは、無線局の国籍を識別するために、冒頭の符字列(プリフィックス)が決められています。
私のコールサインだと、「JK」がプリフィックスになります。
ウィキペディアの世界のコールサイン割り当て一覧がわかりやすいので、リンクしますね。
世界のコールサイン割り当て一覧

300のプリフィックスのアマチュア局と交信した証になる賞です。
しかも、パソコンを使ったデジタル通信限定です。
コツコツ交信を続けて5年になります。
交信局数は1200を超えました。
交信局の中には、賞の証明となる交信証明書を発行していない局が多くいるので、他の賞を狙うには、まだまだ交信局数の上積みが必要です。
別の賞狙って、頑張ります。

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Windyty

風・気温・雲・雨・波・気圧などの現時点での情報をマップ上で見られるサイトです。
風の流れが視覚的に見られます。
野鳥を撮影する場合、風向きも大事な情報と思いますので、活用できそうですね。
上空の風向きも調べられるので、渡り鳥の飛来するポイントを探すときに、威力を発揮するかも(笑)

詳細は、「ニュースサイト GIGAZINE」に、記事がありますので、参照下さい。

台風による風の流れや雲・雨・気圧などの変化とその予測がよくわかる「Windyty」

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ハナミズキ

雨に濡れるハナミズキの花です。
以前に、D5300で撮りました。
雨の日に撮ったので、暗く写っていて、見映えのしない写真でした。
「Lightroom Classic CC」の新機能、範囲マスクを使うと、どうかな
円形フィルターで試してみました。
花のまわりを円形フィルターで囲って、輝度を上げてみましたが、不自然な感じがしません。
花撮りにも活用できそうです。

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函館 金森赤レンガ倉庫

「Lightroom Classic CC」の新機能、範囲マスクを試したかったのが、この写真です。
明暗差が大きい所は、露出をマイナス補正して撮るので、暗い場所はどうしても黒潰れしたように見えます。
左側の倉庫が陰になり、黒く潰れて違和感があったのですが、見応えある写真になりました。
この範囲マスク、風景写真のレタッチに威力を発揮しそうです。
水面のゴミ消し忘れてます。(笑)

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羽田空港

「Lightroom Classic CC」の新機能、範囲マスクを使うと、暗く写ってしまった所を簡単に補正できます。
写真では、中二階のテラスなどが、黒く潰れていたのですが、色の補正がしっかりできました。
今回は、段階フィルターを、上半分と下半分に使って、それぞれ補正しています。
言葉で説明できないので、YouTubeの使い方レビューを見て下さい。

中原一雄 氏/ studio9 channel
Adobe Lightroom Classic CC 新機能 範囲マスク:カラーがかなり使える!

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Lightroom Classic CC

Adobeからアップデートのお知らせが届いたので、「Adobe Creative Cloud」を開いてみたら、「Lightroom Classic CC」のアップデートがあります。
今までなかったので、どれをアップデートしたらよいか判りません。
調べてみたら、既存のデスクトップアプリは名称が変更になったようです。

「Lightroom CC(2015)」⇒「Lightroom Classic CC」
「Photoshop CC(2017)」⇒「Photoshop CC」

予備知識がないと、焦りますね。(笑)

PC Watch 笠原一輝のユビキタス情報局
新名称になったAdobeの写真編集アプリ「Lightroom Classic CC」と「Lightroom CC」を速攻レビュー

このレビュー記事をみて、状況を把握できました。

早速、インストールして、色々弄っています。

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ヒメシャラと蜂

D7200 / AF-S DX Micro NIKKOR 85mm [ 85mm F8 1/125 ISO140 ]

ヒメシャラの花が咲く季節になりました。
この花が咲くと、梅雨を感じます。
雨上がりに、花を見ていると、たくさんの蜂が訪れています。
見たままに仕上げてみました。

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コンテンツに応じた切り抜き

Lightroom CCで、Upright による遠近法の補正をすると、余白ができます。
余白を考慮してトリミングすると、建物が目立ってしまい空が狭く感じてました。
「Photoshop CC 2017リリースの新機能」の記事を読んでいたら、「コンテンツに応じた切り抜き」に目が留まりました。
切り抜きツールに、「コンテンツに応じる」というオプション項目が追加されました。
これを使うと、切り抜く操作と同時に余白部分を塗りつぶしてくれます。
また、縦横比を変更するような切り抜きにも対応しています。

このように、縦横比を変更してトリミングできるんです。
縦横比を変えると、空が狭く感じませんね。
またひとつ、良い機能が追加されました。

記事にある、「ゆがみフィルタの顔認識」も興味あります。(笑)

Photoshop CC 2017リリースの新機能
Shuffle (株式会社玄光社) 解説:竹澤宏氏

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