グラファイト

新しい機材を使い始めています。
Z50には、「クリエイティブピクチャーコントロール」機能があって、ピクチャーコントロールを楽しめます。
気になっていたのが、4種類あるモノクロのクリエイティブピクチャーコントロールです。
その中のグラファイトを試してみました。
「硬調な印画紙の仕上がり風。光の美しさをモノクロならではの表現で魅せてくれる。」
というキャッチコピーがあったからです。
街灯を撮ってみましたが、雰囲気ある写真に仕上がりました。

にほんブログ村 写真ブログ デジタル一眼(Nikon)へ
にほんブログ村

カメラ(Nikon) ブログランキングへ

スポンサーリンク

一富士二鷹三茄子

金融財政事情研究会 月刊誌「KINZAIファイナンシャル・プラン」の表紙です。
資格試験ですが、取った後が大事で、知識のフラッシュアップが必要です。
FPファイナンシャルプランニング技能士の資格の場合、税金、年金、社会保険、相続法は、毎年改正されるからです。
継続的な勉強の手段として、金融財政事情研究会が運営する「FP技能士センター」の正会員になりました。
毎月、「KINZAIファイナンシャル・プラン」という月刊誌が送られて来るので、知識のフラッシュアップが行えます。
巻末に、ドリルがあり、理解度が判るようになっています。
せっかく、2級FPファイナンシャルプランニング技能士の資格を取ったので、幅を広げようと思い、「シニアライフ・相続アドバイザー」の資格を狙います。
元旦から勉強始めました。

にほんブログ村 写真ブログ デジタル一眼(Nikon)へ
にほんブログ村

カメラ(Nikon) ブログランキングへ

スポンサーリンク

2020 初日の出

2020年元旦、初日の出を撮ろうと近所を散策していました。
寝過ごしてしまい、太陽の位置が地平線より上がっています。
ふと、街灯を見ると、太陽の光を受けて、水銀灯がエメラルド色に灯って見えます。
水銀灯ごしの初日の出、とても綺麗です。

にほんブログ村 写真ブログ デジタル一眼(Nikon)へ
にほんブログ村

カメラ(Nikon) ブログランキングへ

スポンサーリンク

I hope you will have a great year!

あけましておめでとうございます。
今年も、「かもめ食堂」よろしくお願いします。

去年は、仕事に本格的に復帰しましたが、慣れない環境で大変でした。
すぐに疲れてしまい、家に帰って横になる事が多くて、写真撮る余裕がありませんでした。
ようやく慣れてきたので、今年は趣味の写真を楽しみたいと思っています。
仕事に、趣味に、充実した1年なりそうです。

にほんブログ村 写真ブログ デジタル一眼(Nikon)へ
にほんブログ村

カメラ(Nikon) ブログランキングへ

スポンサーリンク

マイブーム

今年も、あっという間に大晦日、時間の流れがの早さを痛切に感じています。
さて、最近、自分の中での流行は、「腸活」です。
腸内フローラを整えて、善玉菌を増やすようにしています。
頼れる相棒が、写真の「R-1」です。
R-1を飲み続けて感じるのは、
1.朝の目覚めががよくなった
2.頭痛(鈍痛)が改善
3.もやもやした体調がスッキリした
*あくまでも本人の感想です。
でしょうか。
最初、色々な乳酸菌があって、どれを買えば良いか悩んでいたのですが、「善玉菌ブログ」というブログを見つけて、効果が判るようになりました。
私の場合、「NK細胞を活性化するヨーグルト」を主眼においています。
来年も善玉菌を増やして、健康な生活を送っていきたいと思います。

にほんブログ村 写真ブログ デジタル一眼(Nikon)へ
にほんブログ村

カメラ(Nikon) ブログランキングへ

スポンサーリンク

2級FP技能検定 合格

10月21日は、技能検定結果発表日です。
毎回そうですが、結果発表日は朝から落ち着きません。
職場の休憩時間に、ドキドキしながら確認したところ、無事合格しました。
更なる高みを目指して1級を受験したいところですが、1級の受験資格に「FP業務に関し1年以上の実務経験を有する者」とあるので、受験は無理そうです。
来年は、FP技能士で不動産の勉強をしたので、「宅地建物取引士」の資格を目指そうと思います。

にほんブログ村 写真ブログ デジタル一眼(Nikon)へ
にほんブログ村

カメラ(Nikon) ブログランキングへ

スポンサーリンク

iPhone11でナイトモード

iPhone11 f/1.8 1/50秒 ISO320 0ステップ 焦点距離 35mm換算26mm

iPhone11 f/1.8 1/50秒 ISO160 0ステップ 焦点距離 35mm換算26mm

iPhone 11のナイトモードで撮った写真です。
Appleの解説によると、ナイトモードは暗いシーンでは自動的にオンになり、ハードウェアの手ブレ補正と、カメラのソフトウェアでのブレ補正や合成機能が掛かります。
アプローチとしては、複数枚の画像を並べて比較。ブレの多い部分は捨てて、シャープな部分を融合し、コントラスト調整と色の微調整やノイズを消去してディティールを際立たせて、ナイトモード写真が完成します。

写真を見て感じるのは、見たままだという事でしょうか。
夜の雰囲気が、リアルに再現されています。

これまでのiPhoneではできなかった低光量でも撮影ができる機能、旅行に行った時に活躍しそうです。

にほんブログ村 写真ブログ デジタル一眼(Nikon)へ
にほんブログ村

カメラ(Nikon) ブログランキングへ

スポンサーリンク

iPhone11でポートレートモード

iPhone11のポートレートモードで遊んでいます。
ぬいぐるみを撮ってみました。
背景の点光源が丸ボケになっていて、スマホで撮ったとは思えない仕上がりです。
惜しいのは、手前のUSBメモリが前ボケにならない事ですね。(笑)

さて、Focosというアプリの「エフェクト」モードにすると、深度情報を立体的に視覚化してみせてくれるそうなので、早速使ってみました。
iPhone11の2つのカメラが捉えた画像の視差を元に、深度情報を正確に得ている(画像の解析も加味していると思われる)のがよく判りますよね。

Focosというアプリですが、デュアルレンズカメラを搭載したiPhoneで撮影した画像のピントを後から変えることができるアプリなんです。
このアプリを使って、愚直に一眼レフテイストに近づけてみます。
ぬいぐるみの鼻先にピントを合わせたら、手前のUSBメモリが、ちゃんと前ボケになりました。
一眼レフで撮ったみたいだなぁ~(笑)
iPhoneのAI合成で足りないものを、Focosアプリで補えば、一眼レフで撮ったみたいな写真に仕上がりますね。

にほんブログ村 写真ブログ デジタル一眼(Nikon)へ
にほんブログ村

カメラ(Nikon) ブログランキングへ

スポンサーリンク

iPhone11で彼岸花

iPhone11で彼岸花を撮ってみました。
撮って出しの写真ですが、赤の色再現も悪くないですね。
被写界深度が深いので背景が際立ってしまいウザいです。

ならば、ポートレートモードで撮ってみたらどうかな
ポートレートモードは、被写界深度を変えられます。(iPhone11は、写真撮った後に被写界深度を変えられます。)
f2.8で撮ってみます。
いい感じにボケますが、リボン状の花弁の間の背景がボケていないのと、長い雄しべや雌しべや茎が溶けて(ボケて)しまって不自然です。
iPhone11のポートレートモードは、2つのレンズで撮影した画像を合成することでボケをつくっています。
しかし、処理する被写体によってはAIが認識できない場合もあり、シチュエーション次第で、合成が上手くいかず、ボケが不自然になってしまうようです。
AI認識、まだまだ改良の余地が、あるんじゃないのかな
彼岸花のように、輪郭線が複雑なものは、上手く撮影できません。

写真の編集で、被写界深度を調整している様子です。
後から被写界深度を調整できるなんて、驚きです。
f値ですが、f1.4~f16まで調整できます。
絞り開放f1.4、高価なレンズですよね。(笑)
f5.6まで絞ってみましたが、リボン状の花弁の間の背景がボケていないのと、長い雄しべや雌しべや茎が溶けて(ボケて)しまうのは、解消できません。
合成段階でボケてしまっているので、変えようがないのかも知れませんね。
ポートレートモードですが、向き不向きがあるようです。
きっと、子供の写真はボケを活かして、素敵に撮れると思います。

<補足>
Appleによると、カメラのポートレートモードでは「カメラセンサーから集めたデータをNeural Engineが機械学習を使って分析」しているほか、「Neural Engineから集めたセグメンテーションデータを使って被写体を背景から正確に区別」することで深度マッピングを実現したことを明らかにしています。
※Neural Engine」とは、機械学習関連の処理に特化したSoCの一部、iPhone X以降の機種に搭載されています。

にほんブログ村 写真ブログ デジタル一眼(Nikon)へ
にほんブログ村

カメラ(Nikon) ブログランキングへ

スポンサーリンク

iPhone11 Geekbench 5 スコア

スマートフォンやPCの性能を測定するベンチマークテストの定番「Geekbench」を使って、使用してiPhone11の性能をテストしてみました。
「Geekbench 5」を使いたい理由は、現在使用しているiPhone11が、本来の性能を維持できているのかをチェックする為です。

画面では、CPUのベンチマーク結果がシングルコアの場合とマルチコアの場合に分かれて表示されています。
現在のスマホは、ほぼ全てマルチコアCPUを採用しています。
しかし、シングルコアの性能は、非常に重要です。
というのも、アプリがマルチコアに対応していないケースやPCなどと違い複数の作業をスマホで同時に扱う状況が生まれにくいためです。
そのため、シングルコアの性能は、アプリのレスポンスなどの使用感に大きく影響を及ぼすため非常に重要です。
「Geekbench 5」ですが、ベースとなっているCPUは”Core i3-8100″で、このシングルコアスコアを1000という基準にして評価しています。

私のiPhone11と平均的なiPhone11のテスト結果を比較できるのですが、まだ「Geekbench 5」を使っている方が少ないのか表示されません。
下方には、iPhone11の性能と歴代のiPhoneの性能とを比べてみることができます。

ベンチマークの結果を見ると、アプリのレスポンスが非常に良いという事になります。

にほんブログ村 写真ブログ デジタル一眼(Nikon)へ
にほんブログ村

カメラ(Nikon) ブログランキングへ

スポンサーリンク